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妻へ謝罪するための誓約書

【男女問題専門】日本行政書士連合会 登録番号14130747 行政書士アークス法務事務所

次に不倫、不貞行為、密会等があった場合には、妻(奥様)の申し出により離婚協議を開始することができることを記載した誓約書を作成します。

さらに反省と謝罪、慰謝料支払いや、子の親権、養育費について盛り込んだ正式な誓約書を差し入れることで、
妻(奥様)の安心・心の安定に寄与することができます。
 

妻は何を求めているか?

・反省、不倫しない保証、離婚することとなった場合の金銭的不安解消

不倫・浮気・男女問題専門の行政書士アークス法務事務所です。

 

本ページに一通り目を通すことで、「妻へ謝罪するための誓約書」について、くわしく理解することができます。

 

それでは早速、本ページで私と一緒に考えてみましょう。


当事務所に誓約書作成のご依頼いただいているお客様の9割以上は、女性のお客様です。

 

しかし、女性からのご依頼により作成した実際の誓約書に署名・捺印するのは、『男性』です。

 

当事務所が作成しているほとんどの誓約書は、

「男性」に署名捺印してもらうための誓約書を、「女性」からのご依頼で作成しております。

 

はじめから女性向けのサービスを提供していた訳ではありません。

 

男女関係に関する法的書面を作成するうちに、自然にこのような女性側からの書面作成のご依頼が増えていきました。

 

「妻は何を求めているのか?」という問いの答えは、当事務所へご依頼頂いているお客様から導くことができます。

 

妻(奥様)は、「反省・二度と不倫しない保証・離婚後の金銭に関する誓約書を差し入れてもらうこと」を求めています。

 

・奥様が求めている安心を提供しなければならない

『信頼を失い、謝罪の口約束ではもう信じることができない。』

『謝罪や反省の言葉ではなく、文書として誓約してほしい。』

『次に浮気があった場合には、慰謝料と養育費をもらって離婚する。』

 

といった、女性側(妻)のニーズが確かにあります。

 

今、貴方が心にお持ちの真剣な決意と謝罪を、誓約書にして妻(奥様)へ差し入れてみてはいかがでしょうか?

 

妻(奥様)からの信頼を失ってしまっている現在の状況を回復するため、当事務所がお手伝いすることができます。

 

妻(奥様)側のニーズを受けて、貴方の心からの真剣な反省と謝罪、そしてこれからの誓いを、誓約書という書面にまとめることができます。

 

法的に有効な正式な誓約書を作成しますので、原則として、誓約者には意思表示した内容を履行する義務が生じます。

 

どのような誓約書の内容にすればよいかは、貴方次第です、心に持っている決意を書面に表現いたします。
 

誓約書の内容

不倫や不貞行為により失墜してしまった妻(奥様)の信頼を回復し、円満な夫婦関係を取り戻すために差し入れる一般的な誓約書の内容をお伝えします。

 

まずは、今回浮気の事実があったのであれば、浮気の事実を認め誠意ある反省と謝罪について記載します。

 

特定の女性との関係があった場合には、当該女性との関係の解消を誓約してください。

 

妻(奥様)以外の女性と密会しないことや、女性と男女関係になることを目的として隠れて連絡を取り合わないことを記載します。

 

そして、上記に反し再び不貞行為などがあった場合は、奥様の申し出により離婚協議を開始することができることを記載します。

 

実際に妻(奥様)と離婚することとなってしまった場合には、慰謝料や子の親権・養育費等に関する取り決めを避けることはできません。

 

ただし、現時点では将来の経済状況がどのような状況となるのか未確定のため、ここでは、慰謝料相当額を支払う、満20歳に達するまで養育費を支払うといったように具体的な金額は記載せずに、慰謝料および養育費の支払い自体を確約するという記載にとどめるという方法も可能です。

 

謝罪は言葉ではなく「行動」でする

・心からの反省と謝意を伝える方法

一般的に、妻という大切な存在は、信頼を失ってしまったときにはじめてその大切さが分かると言われています。

 

一度失った妻の信頼を回復することは、とても難しく口先だけの謝意を表したところで、信頼回復の効果はまったく期待できません。

 

一体どうすれば、妻との信頼関係をとりもどせるのか…?

 

必要なのは謝罪の言葉ではなく、『行動』を起こすしかありません。

 

人に対して謝意を伝える一番の方法は、いつの時代も『行動』だと言われています。

 

心からの反省と、強い謝意を持っているだけでは足りず、それらを行動に移して表現することができなければ、謝罪と反省を相手に伝えることはできません。

 

あなたへの信頼を完全に失い、離婚まで考えている妻に対して、どのようにすればこちらの真剣な想いを伝えることができるのか?

 

その答えは、『一に行動、二に行動、三に行動です。』

 

男性と比べて、女性の方が一度決意を固めると、それを覆すことが難しいと言われています。

 

信頼を失ってしまっている状況下で、行動無しに、言葉だけで謝罪や想いを伝えても、妻の信頼を回復することはとても難しいことでしょう。

不倫や浮気の場合、並大抵の努力では妻(奥様)の信頼は回復できません…。

・目の前が真っ暗になった…。

軽はずみな行為で、妻(奥様)の信頼を失ってしまった男性の皆様は、これから大切な奥様の信頼を回復しなければなりません。

 

一生添い遂げる覚悟で結婚した貴方に裏切られ、他の女性と関係をもっているという事実を知ってしまった…。

 

その気持ちは、いったいどれ程の悲しみとなるのでしょうか。

 

当事務所にご依頼いいただいた女性のお客様の多くが、目の前が真っ暗になったとの表現をされます。

 

裏切られた悲しみと悔しさ、そして、これからの将来への不安。

 

パートナーの浮気は、人生において最も悲しい出来事のうちのひとつと言えます。

 

不倫や浮気の動機は軽いものであったかもしれませんが、被害者である妻(奥様)の心の傷はとても深いものとなっています。

 

妻(奥様)との話し合いの結果、猛省し謝罪し、許してもらうことができたとしてもそれは表面上のことだけかもしれません。

 

経済力・生活力の問題があるため、妻(奥様)も問題を解決する方向に向かわざるを得ない場合が多いようです。

 

一見、平穏に生活できているように感じるかも知れませんが、妻(奥様)​の悲しみは心の奥深くに静かに沈んでいるはずです。

 

二度と不倫や浮気を繰り返さないことは当然として、一生のパートナーと決めた妻(奥様)の深い心の傷を埋めるため、これから沢山の謝罪を行動で示さなければ、大切なご家庭と夫婦の未来が破たんしてしまう重大な事態です。

 

二度と浮気をしないという本気の誓いを立てたのであれば、それを誓約書というカタチにして妻(奥様)​にお渡しください。

 

誓約書で二度と浮気を繰り返さないという誓いを、書面というカタチで表現してみてくだい。

 

奥様の心の平穏に少しでも役立つのであれば、誓いをカタチにすることができる誓約書の作成を検討してみてください。

 

権利義務を明確にした正式な書類作成は、法務の専門家にご依頼ください

誓約書の内容を見てみると、一見簡単そうで自分で作成できるかもしれないと考えてしまうかもしれません。

 

ただ、契約書や誓約書といった法的書面は、簡単そうに見える文書でも、記載されている文言の裏側で、様々な法的判断をしたうえで作成されています。

 

ルールを無視したり、法的保護に値しない誓約や無効な誓約などを盛り込むと、その条項だけでなく、文書全体が無効となってしまうこともあり得ます。

 

単純な内容の誓約書なら、ご自身で作成することも可能かもしれませんが、不貞行為、離婚・慰謝料・親権・養育費といった項目について、権利義務関係を明確にした正式な書類を作成する際は、わたしたち専門家への依頼を検討ください。

お客様の生の声を是非ご確認ください。

当事務所は、男女問題に関する法的書面作成で多くの実績があります。多数のお客様の生の声を是非ご覧頂き、安心の実績をご確認ください。

料金表
誓約書作成手数料(※署名捺印は1名)¥18,000円(税別)

当事務所では、お一人でも多くの方にサービスをご利用頂き、不倫・浮気に関する問題を解決して頂きたいと考えています。
不倫専門のプロが作成した『本物の契約書』をご提供いたします。
依頼者に有利となる高品質の書面を提供することで、社会に貢献していきたいと考えております。

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