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夫婦円満のためのコツ14か条

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不倫・浮気問題専門の行政書士アークス法務事務所です。

それでは早速、「夫婦円満のコツ」について、本ページで私と一緒に考えてみましょう。

「浮気しない」という約束を法的書面で文書化する。

男女間で絶対に守ってもらいたい約束の№1は「浮気をしない」ことではないでしょうか。何度も浮気を繰り返す恐れのあるパートナーには、誓約書で二度と浮気をしないことを誓ってもらうほかありません。

その1~夫婦喧嘩は男性が折れること

女性はやさしい、母性的な本能がある一方で、感情的だったり頑固な特徴もあわせ持っています。

 

それに対して男性は、互いに意地を張り合うよりも、折れて結果仲が元に戻った方が得であると考える、「ことなかれ主義」(理性的)なところがあります。

 

夫婦喧嘩は、必ず男性側が折れるようにすることがコツです。円満な夫婦は、たまの喧嘩の際には夫が折れるケースがほとんどのようです。

 

その2~相手にわかってもらうのではなく、わかってあげる

相手を理解することには努力が必要です。

 

どう伝えれば相手はどう感じるか?相手はどう思うか?

 

夫婦でもこのような配慮がとても重要になります。まずは相手に理解を求めるのではなくこちらから相手を理解できるように努力してみることが効果的です。

 

自分の考えを相手に押し付けずに、まずは相手の立場に立ってみてください。

 

相手を変えることは大変だけれども、自分をかえることはすぐにできます。

その3~相手の仕事(家事含む)を尊重する

人は常にだれかに認めてもらいたいと欲しています。それはあなたも、あなたのパートナーも同じことです

 

日々頑張っている、相手の仕事や家事・育児への頑張りをお互いに尊重しましよう。

 

一言でいいんです。感謝の気持ちを相手に伝えてみましょう。

 

特別に頑張った成果などがあった場合は、たくさん褒めてあげましょう。

 

相手に認められているという信頼感が夫婦円満の秘訣です。

その4~会話の量を増やす

お互いを理解する一番の方法は、やはり会話することです。

そんなこと簡単にできると思ったあなたは、今日パートナーと交わした会話の量を思い出してみてください。思ったよりも会話を交わしている時間は短いものです。

 

昨日パートナーがどんなことを考え、どんな一日を過ごしたか説明できますか?

 

もっと相手の気持ちや、相手の愚痴や、相手の夢、相手の不安を聞いてあげてください。

もっと夫婦の会話の時間を持ってみましょう

その5~相手の意見をできるだけ採用する

パートナーからなんらかの提案があった場合は、できるだけ相手の提案を採用してあげるように心がけてみてください。

自己実現や自尊心を持ちづけたい気持ちは、人間が誰もが持っている本能です。

 

相手を否定するのではなく、肯定的な態度で、相手を尊重する気持ちを持ち続けてください。

 

円満な人間関係を構築する基本であると考えられています。

その6~長期間の喧嘩はやめて、とにかく仲直りする

喧嘩すると相手の嫌なところばかりクローズアップされてしまい、何もかもいやになりがちです。

 

憎しみの感情で心にもないひどい言葉を相手にぶつけてしまうこともあります。

 

しかし、よく考えてみましょう。相手は貴方が「この人」と選んだ人生のパートナーです。

 

とにかく一旦仲直りして、相手のいいところを見つめるようにして下さい。人生の伴侶と決めた人、相手のいいところだけを見つめて仲良く暮らしていく努力が大切です。

 

長期間の喧嘩で得をするひとは誰もいません。

 

夫婦喧嘩はその日のうちに仲直りするように「努力」してください。遅くても次の日、仕事から帰宅した際には、仲直りできるよう「努力」することが大切です。

その7~日々「ありがとう」を伝える

相手がしてくれていることに、感謝する気持ちを思い出して下さい。

 

パートナーが日々あなたに対してしてくれていることは、決して当たり前のものではありません。

 

お互いに感謝の気持ちを「ありがとう」という言葉に出して伝え合うことができれば、ふたりの関係はもっと円満なものになるはずです。
 

その8~相手の気持ちに共感する

相手の気持ちに共感できるようにする。

 

こちらはハッピーでも相手が悲しんでいたり、こちらが苦しんでいる時に相手の機嫌がいいような状況は、自然ではありません。

 

相手の気持ちをもっと感じ取るように努力してください。

 

相手が悩める時は、相手の気持ちを抑えつけることなく共に考え、共に感じることが大切です。

その9~食事の時間をもっと大切にする

おいしい食事を囲んだ家族の団欒の時間をもっと大切にすると、夫婦円満に役立ちます。

『あなたが一番幸せに感じる時は?』

 

世の中のパパさんにアンケートを取ったところ、食事の時間であるとの答えが多かったとのことです。

できるだけ朝食と夕食は一緒にするように心がけましょう。
 

その10~我慢せずに「喧嘩するほど仲がいい」

昔から「喧嘩するほど仲がいい」と言われつ続けています。

 

これは真実で、円満な夫婦のほどちょこちょこ小さな喧嘩をしているようです。

 

言いたいことが言えずにお互いに相手に対する不平不満をずっと胸の内に秘めたままにしないようにしてください。

 

不平不満を内に溜め込んでしまうと、相手への態度がわるくなったり嫌味なことを無意識に行ってしまうなど、夫婦関係がぎくしゃくする原因となってしまいます。

その11~金銭的な余裕をもっと増やす

お金に対する不安やイライラが原因でパートナーと険悪になることは、良くないたちの悪い喧嘩の原因として、お互いに避けたいものです。

 

簡単にはいきませんが収入を増やすと同時に支出を減らして、家庭の金銭的な余裕が増えれば、心にも余裕ができて無駄な喧嘩やイライラを避けることができるでしょう。

 

喧嘩するほど仲が良いといいますが、お金に関する喧嘩はNGです。
 

その12~過度に束縛しない

たまには違う環境に身を置いてみたり、お互いに趣味の時間を多少持つことで、夫婦関係にフレッシュな風を吹き込むことができます。

 

趣味は、夫婦共通のものが理想ですが、各々違う趣味でも構いません。

 

気分転換は、あなたが想像しているよりもずっと夫婦にとって良い効果を生み出します。


「友人と遊びに行くのもダメ」などとパートナーの自由を過度に束縛することなく、相手に多少自由な行動と時間をもってもらうことも必要なことです。
 

その13~日々の生活の中でささやかなプレゼントを

男性として、わかってはいるものの実行できない事のひとつが、妻へのプレゼントではないでしょうか?

 

今日の仕事帰りにお花でも買って、奥様にプレゼントしてみてはいかがでしょうか?

 

奥様は旦那様に対して「お疲れ様」の一言と、栄養ドリンク一本のプレゼントだけでもいいんです。

 

きっと効果抜群です。

その14~同じ部屋で寝る

結婚前のカップルの方などから言わせれば、当たり前の簡単な事のように感じるかもしれませんが、

 

赤ちゃんができたり、旦那様の帰宅が遅かったりと、様々な理由から別々の部屋で寝ている夫婦が多いのが現実です。

 

ただ、仲の良い夫婦はやはり一緒の部屋で寝ていることが多いのは間違いないので、努力してみてください。

 

カタチから入れば、気持ちも後からついてくるかもしれません。

内容証明による「通知書」を作成し、貴方の主張を相手に伝えることができます。

もう泣き寝入りする必要はありません。故意または過失により夫婦の平穏を侵害する加害者に対して、迷惑行為の即時中止や慰謝料の請求をすることが可能です。貴方の主張を、内容証明郵便による通知書をもって相手へ伝えることができます。

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