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いま増えている社内不倫について

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社内不倫という安易な行動で家庭が崩壊します

社内不倫の発覚が人生に与えるインパクト

不倫・浮気問題専門の行政書士アークス法務事務所です。

 

それでは早速、「いま増えている社内不倫」について、本ページで私と一緒に考えてみましょう。

 

会社にバレたら懲戒などにより最悪は仕事を失うリスクがあり、また、家庭にバレたら夫婦の離婚の危機となり、

 

不倫という行動には大きなリスクがあるにもかかわらず、その中でも「社内不倫」については、まったく減らないどころか、最近当事務所にご依頼を頂いているお客様の傾向からは、社内不倫が、増加している印象を受けています。

 

不倫をしている関係者(旦那様、不倫相手、自分)の3人が、全員同じ職場であるというケースも決して珍しくありません。

 

オフィス内では上司や同僚として、毎日多くの時間を共有し、さらに飲み会などの機会もあるため、男女が恋愛感情を持ってしまいやすい条件が揃っているとはいえ、不倫はその人の人生を大きく狂わすほどのインパクトをもっています。

 

私は、日々の業務の中で不倫の加害者・被害者の方と、接点を持つ機会がありますが、不倫している最中は、楽しいドキドキする出来事の連続かもしれませんが、

 

配偶者にその事実が発覚した後は、一転、まさに家庭内は、地獄となります。

 

そして、これまで割とうまくいっていた夫婦(良い家庭が築けている場合)において、不倫の事実が発覚してしまうと、その夫婦に与えるインパクトは相当大きなものとなります。

 

一度失ってしまった相手の信頼を回復することは難しく、まさに夫婦その後の人生を変えてしまう、重大な出来事となります。

・社内不倫よくあるシチュエーション

社内不倫のきっかけとなるような、状況や事象をあらかじめ知っておくことで、少しでも不倫防止につながれば良いと考えています。

 

特に専業主婦の方については、社内不倫のリスクの重大性(常に起こる可能性があると言える)がなかなか想像しにくいかと思いますので、ここに社内不倫が起きやすい状況について紹介します。

・会社の飲み会

会社で行われる定期的な飲み会、歓送迎会、忘年会、新年会といったような「いわゆる飲み会」の際に、親密になってしまい、その後に一線を越えてしまうことが多いようです。

 

お酒が入りいつもとは違った雰囲気の中でコミュニケーションをとることとなりますので、会話するうちに、気付かなかった相手の魅力に、思わずホロッとしてしまう瞬間があるとのこと。

 

また、飲み会の後の2次会は特にそのような雰囲気になったり、二人きりで飲みに行こうと誘いやすい状況となるため、旦那様または奥様が2次会参加している際は、その所在や連絡がつくか否かについて、特に注意すべきかもしれません。

 

連絡をし過ぎて煙たがれないように注意しながらも、貴方の行動を気にしていると、相手にわからせる程度の連絡をしても良いと思います。

・社員旅行

最近は社内旅行に行く企業はめっきり減っていますが、社内旅行という行事がまだある会社では、やはり不倫に発展する機会となります。

 

会社にいる時とは違った異性のファッション、表情を見ることとなります。

 

また、旅行とうプライベートな時間を共有することにより、少し「良いな」と思っていた異性と急接近することが可能になります。

 

そして、配偶者抜きで旅行に来ているという解放感から、いつもよりも、大胆な行動に出やすい状況も共有することとなりますので、とても危うい不倫リスクの高い行事です。

・残業中

フロアにたくさんの人がいる際の残業では問題になりませんが、フロアにいる人数が減った夜遅く、もしくは二人きりで残って仕事とするといったシチュエーションも、危険なリスクがある環境であるといえます。

 

いつもとは違う状況に二人はあると、相互に認識することが危うい心理状況であると言えます。

 

また、同じ課題に二人きりで取り組んでいるという連帯感から、二人の距離が近くなっても抵抗感が少なくなります。

 

残業が深夜にまでおよぶような場合で、二人きりになるよう状況では、男女の関係に発展してしまうリスクが高いといえます。

・営業同行中

二人きりで会社を出て、二人きりで行動する営業同行中は、危ない時間帯といえます。

 

営業車で移動するような場合には、もちろん社内で二人きりで会話することとなりますし、また、食事も二人で一緒にとることになるでしょう。

 

仕事なので「仕方がない」、しょうがないのですが、やはりオフィスでパソコンに向かって作業をしている状況と比べて、男女二人きりで外に出る、特に営業同行などで一日中一緒に過ごしているうちに、いずれかが特別な好意をもってしまい、仕事のパートナー以上の関係に足を踏み入れることなってしまうことが、多くあるようです。

・出張中

当然に不倫の危険性がある環境ともいえますが、異性との宿泊を伴う出張時も十分に注意する必要があります。

家族と離れて外泊しているという開放感と、夜食事をした際に、アルコールが入り、気が大きくなっているところに、宿泊しているホテルが一緒であるという状況は、男女の関係になってしまう危険な状況であるといえます。

・配偶者の社内不倫を見抜くポイント

・ファッションに気を遣うようになった

・ファッションに気を遣うようになった

ズバリこれは要確認のポイントです。

ご夫婦であれば、簡単に分かるはずです。

 

急にファッションセンスが良くなったと感じる、知らない服が急に増えたなど、おしゃれに急に気を遣うようになったということが起きたら、それは不倫のサインである可能性があります。

 

このサインはとてもわかり易い不倫の兆候を表すサインであるといわれているため、見逃さないようにしてください。

 

その他にもファッションの一部として、髪型を急に気にするようになったことや、ダイエットなどがあります。

特にこれまで何度も失敗してきたダイエットが急にうまくいったような場合も要注意です。

ダイエットの結果モテるようになったのでは無く、すでに不倫が始まっているため、相手に良く見られようとダイエットを成功させている可能性があります。

 

いずれにしても、容姿の変化は、一番わかりやすい不倫のサインであるため、配偶者がこのわかり易いサインを出している場合は、相手の行動に注意するようにしてください。

・携帯電話の取扱い

これもわかりやすい不倫のサインと言われています。これまで気にしないでその辺りに放ってあったスマホを急に見えにくいところに置くようになったら要注意です。

 

最近はスマホの通知により、不倫が発覚することが多いようですので、そのような着信やメッセージ受信の通知があったことが分からないように、テーブルの上に無造作に置いてあったスマホが、カバンの中や、財布などと一緒に目立たない場所に置かれるようになった場合には、一般的不倫の兆候ありのサインとなります。

 

これは相手がスマホをどこに置いているのか日ごろから意識していないと、気付かないかもしれませんので、頭の片隅において忘れないようにしてください。

・帰宅時間と休日出勤

帰宅時間が遅くなった場合も、不倫の兆候として疑って捉えることが必要です。

 

転職や部署の異動があった訳でもないのに、これまでこんなに遅くなったことは無かったというほどに帰宅時間が遅くなった場合には、不倫の可能性を疑って良いと思います。

 

残業で遅くなったといっているのに、食事はいつも済ませてきている、残業にもかかわらず、帰りはお酒を飲んで帰ってくるなどの行動も怪しいと言えます。

 

また急に休日出勤や土日の予定が増えてた場合も、もちろん要注意です。

・とにかく行動パターンの変化を見逃さない

上記に総じて言えることは、これまでの行動パターンからの変化です。変化があったそのタイミングを見逃さないように、配偶者には興味をもって、常にその行動を気にかけていることが大切なことではないでしょうか。

 

そもそも、配偶者のことを気にも留めていない、急なファッションの変化があったにもかかわらず、気付くことができないといったような関係である場合は、相手に不倫されてしまう原因を自分から作ってしまっていることも考えられます。

 

自分の行いで不倫のリスクがを減らせることができるのであれば、いつもよりも少しだけで構いませんので、配偶者に声をかけてみたり、相手の行動を気に掛けるようにしてみてください。

・どうしても気になったら探偵を利用することも検討してみる

社内不倫の疑いがいよいよ強くなった場合には、探偵を利用して、社内不倫の確証を得ることを検討してみる価値はあります。

 

配偶者に不倫の事実を突きつけるにしても、不倫相手に対して、関係の解消や慰謝料の請求を行うにしても、いずれにせよ証拠が必要となる場合が多いからです。

 

中途半端な「疑惑」だけで、配偶者に詰め寄ってもうやむやにはぐらかされてしまい、不必要にモヤモヤとした期間が長く続くことになってしまいます。

 

長期にわたってはぐらかされ、信じていたのに裏切られ、結局不貞行為を伴う関係であったことが後からわかるようなケースに出会いますが、そのようなケースはやはり悲惨です。

 

だとすれば、はじめから探偵を利用して、不貞行為の証拠をつかんでしまえば、このように長期間にわたって悩む心労もなく、一日も早く、相手との関係解消を求めることができたはずです。

 

肉体関係は無いと言いながら、長期にわたって関係を解消せず、実は密かに肉体関係があるといったようなずるいケースといいますか、悪質なケースを認めないためにも、探偵というプロの調査力を利用して、証拠をつかむことが必要な場合もあります。

・不貞行為があった場合には、相手に対して慰謝料請求が可能

社内不倫の相手方が、既婚者であることを知ったうえで、関係を持つことは民法上の不法行為に該当しますので、損害を被った配偶者の一方は、社内不倫の相手に対して慰謝料請求を行うことができます。

 

はじめは気軽にはじまった社内不倫でも、不貞行為を伴う場合には、相手の夫婦の平穏を侵害する行為を行っていることとなりますので、相手の配偶者から、数百万円の慰謝料請求がされることも珍しくありません。

 

当事務所では、相手に対して、関係の完全な解消と慰謝料支払いを求める、内容証明郵便による通知書の作成・発送代行サービスをお受けしております。

 

また、もし不倫の被害者となってしまった場合には、相手に対して、配偶者との完全な関係の解消と、慰謝料の支払いを求めることができますので、

 

泣き寝入りすることなく、当事務所のサービスを利用して、自身の権利を行使してください。

「関係解消と慰謝料請求の通知書作成」はこちら

内容証明による「通知書」を作成し、貴方の主張を相手に伝えることができます。

もう泣き寝入りする必要はありません。故意または過失により夫婦の平穏を侵害する加害者に対して、迷惑行為の即時中止や慰謝料の請求をすることが可能です。貴方の主張を、内容証明郵便による通知書をもって相手へ伝えることができます。

「浮気しない」という約束を法的書面で文書化する。

男女間で絶対に守ってもらいたい約束の№1は「浮気をしない」ことではないでしょうか。何度も浮気を繰り返す恐れのあるパートナーには、誓約書で二度と浮気をしないことを誓ってもらうほかありません。

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