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妻の不倫・妻の浮気が発覚した場合|夫がとる理想的な対応方法

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妻の不倫・妻の浮気が発覚した場合|夫がとる理想的な対応

日本行政書士連合会 登録番号14130747
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1.妻の不倫・妻の浮気が発覚した際に夫に必要な対応を紹介

行政書士男性のイメージ

はじめまして、不倫・浮気・男女問題を専門とする行政書士アークス法務事務所代表の大谷です。

本ページでは「妻の不倫が発覚したときの対応方法」について説明しています。

実際には対応が難しい、判断に迷うこともありますが、冷静に対応する必要があります。

 

このページで理解できること

  • 不倫発覚時にやってはいけないこと
  • 理想的な対応例
  • 証拠収集について
  • 妻から取得する書面
  • 不倫相手への慰謝料請求
妻の不倫発覚時には、冷静さと知識が必要になります

「妻の不倫」という一大事に遭遇した場合でも、パニックを起こさず冷静に対応する必要があります。

被害者であるにもかかわらず、パニックや感情の激昂で不利な対応をしないよう、あらかじめ予備知識を備えておく必要があります。妻と対峙するその時に備え、しっかりと理論武装しておかなければなりません。

本ページにじっくり目を通していただき、自身のノウハウ・使える知識としてください。

 

妻の不倫が発覚した時、または妻に不倫の「疑い」があるとき、やってはいけないこと

妻の不倫が発覚したとき、または妻に「不倫の疑い」があるとき、平静・冷静でいることは非常に難しいため、次のような行為をしてしまう可能性が高いです。

以下に紹介する「やってはいけないこと」では、根本的に問題を解決することはできません。

とても苦しく、難しいことではありますが、自身の感情をコントロールして、自制することが必要になります。

 

・やってはいけないこと

  • 「不倫疑惑」という推測の段階にもかかわらず、怪しいという気持ちを抑えきれず妻を問いただすこと
  • 大声で怒鳴り散らす、手をあげるなど暴力行為により、被害者のはずが逆に責められる立場になってしまうこと
  • 疑っていることが妻にバレてしまい、その後の証拠収集(確証を得ること)を難しくしてしまうこと

理想的な対応のイメージは、上記とは逆の行動となります。
 

理想的な対応のイメージ

  • 確証を得るまで決めつけない
  • 密かに水面下で事実確認、何が起こっているのか、何が行われているのか情報収集
  • 冷静になり、無用な口論をしない
  • 法的な考え方をあらかじめ整理しておく

「不倫疑惑の段階で(耐え切れず)妻を問い詰める」という行為をしてしまいがちですが、不倫の確証を得る前に妻を問い詰めても、うやむやにされ、誤魔化されてしまう不安が残ります。

もし告白があったとしても、真実のごく一部である可能性があります。

こちらが単に疑っていることを妻に示しても、妻は警戒するだけで、妻の不倫の根本的解決には至らず、むしろより慎重に隠されてしまい、無警戒であれば掴めたであろう確証を発見できずに、不倫の発見・証拠の収集が遅れる原因となってしまうことがあります。

 

2.事実を確認し、証拠を集める

真剣な表情で画面を指さす

妻の不倫(不貞行為)について、言い逃れすることのできない決定的な証拠がなければ、妻と話し合ってもはぐらかされるだけ、こちらは有利な立場に立つことができない可能性があります。

確実な事実を示せない単なる疑いでは、妻に言い逃れされてしまうことも多いでしょう。

平常時の夫婦間でも「口論では妻に勝てない」という方も多いと思います。

不倫をしていることが確実と言える材料、少なくとも妻が不倫を認める材料を集めることが必須となります。また、証拠集めは、この後に紹介する不倫相手への慰謝料請求にも関連します。

不貞行為の証拠収集・事実確認を行うことは、不倫相手への慰謝料請求の場面においても、必要になります。

 

どのような証拠が必要か?

LINE、SNS、メールなどのメッセージを確認して、不貞行為の証拠を探すことが多いと思います。

このとき、「会いたい」「好き」といったように、明らかに異常で親密なメッセージのやり取りをしていることが確認できた。しかし、不貞行為を確認することができない。

この段階で不倫について妻を問い詰める場合は「浮気していることは間違いない」と確信できるメッセージ内容である必要があります。

なぜなら、中途半端な状況で妻を問い詰めても、「ふざけていただけ」「本気ではない」など言い逃れされて、うまく丸め込まれてしまう恐れがあるからです。

逆に、無断でスマホのメッセージを確認したことに対する批判など、論点がすり替わってしまうかもしれません。

やはりある程度の決定的な内容(証拠)がなければ、ここから妻と不倫相手を追い詰めることはできません。

以下、不貞行為に関する訴訟を参考とした証拠の強弱について紹介します。

 

・決定的な証拠になる可能性が高いもの
  • パートナーや不倫相手が不倫(不貞行為)を認める発言をしている録音データ

    決定的な証拠となり得ます。

  • 不貞行為を認めた誓約書(念書)

    決定的な証拠となり得ます。

  • 不貞行為を行ったことが直接明記されているメールやSNS、ブログなど

    メッセージの内容にもよりますが、単にふざけてメッセージのやり取りをしているという反論を防ぐ準備が必要です。

  • 頻繁に相手の自宅やラブホテルに出入りしている現場写真

    例えば腕を組んでホテルに入っていく写真などは強い不倫の証拠となる可能性が高いものといえます。

  • 相手の自宅に複数回泊っていることが明らかな現場写真

    決定的な証拠となり得ます。

  • 探偵、調査会社の報告書

・証拠として弱いもの、または証拠にならないもの
  • 不倫のうわさ、目撃証言
    不倫をしているらしいという噂や、妻が男性と腕を組んで歩いていたという伝聞や目撃証言などは、それ単独では弱い証拠になります。

  • 親密・仲良く連絡を取り合っているメールやSNSのみ
    親密に仲良く連絡を取り合っているだけでは単に友人関係との言い訳をすることができてしまうため、それ単体では証拠として弱いものとなります。

  • 飲み屋などで二人きりで写っている写真
    居酒屋などで仲良く寄り添って撮影されているツーショット写真のみでは足りず、不倫・不貞行為の証拠にはならない可能性が高いといえます

  • シティホテル、ビジネスホテルの領収書
    シティホテルやビジネスホテルの領収書のみでは、一人でツインやダブルの部屋を利用することもできるため、不倫・不貞行為の証拠にはならない可能性が高いといえます。ただし、例えば一緒に宿泊した内容のメールがある等、他の証拠を組み合わせることにより決定的な強い証拠となる可能性があります。

証拠を収集している間、不倫が継続するというジレンマ

実際に妻が不倫していると仮定した場合、こちらが有力な証拠を集めるために行動している間も、妻の不倫は継続することになってしまいます。

これは大変心苦しく耐え難いものになると思います。今後の交渉を有利にするめるため有力な証拠が必要であるということは間違いありません。しかし、その間も不倫が継続しているという状況は、本人にしか解り得ない苦しいジレンマとなります。

また、もしこちらが妻の不倫に気付いた時点が、比較的不倫の初期であった場合には、証拠を収集している間に、妻が本格的に不倫関係に嵌ってしまうという恐れもあります。

初期の段階で不倫を指摘すれば、深みに嵌らず反省して直ちに不倫を中止するかもしれません。

法的側面からは、指摘せずに証拠を集めた方が良いといえますが、しかし、それが正解であるとは誰も言い切れないと思います。

最終的には、上記記事も参考にしていただきながら、妻の性格や不倫を疑うどのような事象があるのかを、全体的・総合的に考慮して、妻へ不倫を指摘するタイミングを見図ることになります。

 

3.二度と再発しないよう妻に誓約書を書いてもらう

妻に誓約書・念書を書いてもらう

妻から不倫関係の解消を約束してもらうことができたときは、以下のような内容を盛り込んだ誓約書(念書)を作成して、提出してもらいます。

誓約書(念書)を作成することによって、後日、不倫の事実や妻が約束したその他の内容を証することができます。

不貞行為を認める内容を盛り込んだ契約書面は、万が一、不倫が再発した場合や、離婚に至ったときあなたにとって大変有利な証拠とすることができます。

誓約書によって、不倫相手の連絡先を削除したうえで、完全に関係を解消すること、二度と連絡または接触しないこと等を約束してもらいます。

さらに、今回の不倫相手に限らず、今後夫以外の男性と(男女関係になることを目的として)密かに連絡を取り合わないこと、二人きりで密会しないことなども約束してもらいます。

今後、万が一、再び不貞行為を行った場合には、夫の申し出により離婚協議を開始し、これに誠実に応じること、離婚時の慰謝料の支払いや、親権・養育費に関すること、誓約書の内容は、変更・取り消すことができないことなども盛り込んで作成することになります。

 

・妻の誓約書に盛り込む主な項目
  • これまでの不倫の事実を認め謝罪

  • 男性との関係を完全に解消し一切連絡または接触しないこと

  • 夫以外の男性と密会しないこ

  • 上記に反した場合には夫の申し出による離婚協議に応じること

  • 慰謝料の支払いについて
  • 財産分与請求権の放棄について
  • 子の親権について
  • 誓約は取り消し、変更することができないこと

これらの内容を詳細に盛り込んだ正式な契約書面を作成することで、もし次に浮気(浮気に類することも)をした場合には、夫の申し出により離婚や慰謝料問題になるという状況となります。

誓約書を作成することで、不倫・浮気再発防止の大きな効果を得ることができます。

 

妻から取得する誓約書

・不倫の誓約書の法的効力について

誓約書の効力については誓約者が『納得したうえで』署名捺印することにより、確かに誓約書記載のとおり意思表示をしたことが証明されます。

それにより誓約者には誓約書記載の約定を履行する義務が生じます。不貞行為を行ったときの慰謝料や、違約金の支払い義務などを明確にすることができます。

契約書や誓約書といった書面は、「約束の存在を正式に証明する」ことを目的として作成する書面です。

万が一、後に契約書の約定が履行(支払い等)されずに争いとなった場合でも、確かに本人が異議なく履行義務を認めていることを契約書や誓約書によって証明することができるため有利な資料として利用することができます。

口約束だけでは、うやむやとなってしまい、そもそも約束があったことすら証明することができません。

誓約書の法的効力については、別のページで詳しく解説しています。(「不倫の誓約書の法的効力について」)

 

4.不倫相手へ慰謝料を請求する

不倫相手男性へ慰謝料請求する

妻の自白など不倫(不貞行為)の存在を決定付ける証拠を入手できた場合には、

不倫相手の男性に対して、迷惑行為の即時中止と、必要に応じて慰謝料の請求を行うこととなります。

相手にはきちんと法律上の責任を取ってもらう必要があります。

相手男性への慰謝料請求の方法は、直接口頭で伝える方法、またはメール・LINE等による方法でも構いませんが、「通知書」という慰謝料請求書面を作成して、内容証明郵便で送付する方法が一般的です。

不貞行為の決定的な証拠を入手した状態で、相手の男性に迷惑行為の中止と慰謝料請求を行えば、多くの場合、不倫相手の男性は、自身が取り返しのつかない不法行為をしていたこと理解・自覚しすることになります。

そして、不倫相手男性はこのまま不倫を継続すれば、自身の不利益が拡大する一方であることを理解・自覚することとなるため、ただちに不倫関係を終わらせようとする場合がほとんどです。

法律が定めた責任からは逃れることができません。

また、妻もようやく大変なことをしてしまったというプレッシャーを感じ始めることになり、不倫相手との関係は、ほとんどの場合で破たんすることが期待できます。

その後は、時間は掛かりますが妻の気持ちを、再度こちらに振り向かせることに取り組んで行くことになります。

 

不倫相手への慰謝料請求

・不倫相手に書面で約束してもらう

不倫相手に対しても、奥様との関係解消を書面で約束してもらうことが大切です。

口約束では何の意味もありませんので、奥様と関係を解消すること、二度と連絡・接触しないこと、再び奥様と密会、連絡をした場合には、新たな加害行為を行ったものとしてペナルティ(損害賠償の予定)を支払うことなどを盛り込んだ書面を作成します。

もし今回、不倫相手に慰謝料請求は行わず、妻との関係解消を約束してもらうのみで済ませる場合、今後もし誓約書違反行為があった場合には、違反行為のペナルティとしての違約金に加えて、これまでの不貞行為の慰謝料も併せて支払ってもらえるような内容にする必要があります。

 

不倫相手の誓約書

・示談書、和解合意書を取り交わすという方法

不倫相手に誓約書を提出してもらうという方法に加えて、もし今回、実際に不倫相手との間で慰謝料の授受が発生する場合には、誓約書ではなく不倫相手と「示談書(和解合意書)」を取り交わすことになります。

示談書(和解合意書)の取り交わしをもって、完全解決とし、今後互いに追加請求や異議を述べないことを約束するときは、示談書を取り交わすこととなります。

誓約書は、不倫相手のみが署名押印を行い、あなたに対して提出する形式の書面となりますので、相手のみが誓約書に記載された義務を負うことになります。

示談書(和解合意書)の場合には、慰謝料の授受が生じる場合には、慰謝料の支払い条件(金額、期日、支払い方法)を明記したうえで、双方が守秘義務や迷惑行為を行わないことを約束します。

さらに、慰謝料支払いと書面取り交わしをもって、今回の不貞行為については、完全に解決とするとするという約束を定めます。

また、当事者間に、示談書に記載した事項以外の債権や債務がないことを確認するための清算条項を盛り込んで、後から問題が蒸し返されることを防ぎます。

 

示談書・和解合意書

・恐喝、名誉棄損に注意する

被害者側から、不貞相手である男性へ慰謝料を請求する際に気を付けなければならない点があります。

冷静さを欠いて相手を脅すようなことがあると、脅迫罪や民法上の名誉棄損に該当し、逆に相手から損害賠償請求を受ける可能性があります。

また、不倫相手に対して「高額の慰謝料を支払わなければ、会社に訴える、親族にバラす」というような内容を威圧的に伝えると、脅迫や恐喝に問われてしまう可能性も考えられます。

脅迫罪や恐喝罪は犯罪行為ですので、そのような失態を犯さないようにするためにも、相手への主張・請求は、書面をもって冷静かつ論理的に行うことをお勧めします。

なお、相手の会社への通知・告知に関する注意点については、以下のページにまとめてありますので、目を通して参考にしてください。

 

不倫相手の会社への告知について

5.探偵事務所ができること

日常、探偵事務所を使うという機会はないため、どこの探偵事務所に依頼をすればいいか迷われる人も多いと思います。

初回無料相談というサービスを利用して、どういった調査を行うのか、調査に掛かる費用などの説明を聞いたうえで、信頼のできる探偵事務所に依頼する必要があります。

探偵事務所に不倫の調査を依頼をすると、望遠カメラなどの撮影機器を用いた専門家による尾行調査、長時間の張り込みなどによって、言い逃れの出来ない裁判の証拠にもなり得る写真を収集できることが期待できます。

また、探偵事務所にもよりますが、夫婦関係を修復させる方法や、離婚調停や裁判などの方法を説明したうえで弁護士を紹介してくれる事務所もあるようです。

妻と不倫相手の男性を呼び出し、証拠写真を元に、不倫をしていた事実を認めさせ、妻と不倫相手にもう二度と会わない、連絡しないという約束をしてもらいます。

もちろん、この時の約束は口約束ではなく、示談書・誓約書など書面による約束をしてもらうこととなります。

もし書面に記載された内容に違反した場合には、罰則として違約金(または慰謝料)を支払う定めのあるものを用意します。

 

6.その他の対応、あなたができること

夫婦関係を再構築するなら、妻に対する意識改革を

妻の不倫、浮気を乗り越えて夫婦関係の再構築を決断したなら、妻の気持ちを再びこちらに振り向かせるために、自分が意識改革を行って、内面も外見も根本的に変える努力をする必要があります。

あなた自身の女性問題、日ごろの妻に対する態度など、こちらにも反省すべき点があるかもしれません。いずれにしても、これまでの夫婦関係のままでは、明るい未来は期待できません。

簡単なことではなく、また時間のかかることではありますが、妻の不倫・浮気を乗り越えて、自身が妻に対する意識改革をすると決断できたなら、妻の心を取り戻すことは十分に可能です。

具体的には、まず一人の人間として妻のことを尊重しましょう。無理をしてやさしい言葉をかけるのではなく、日常生活を送る上でのあいさつや、何かをしてもらった時の感謝の言葉などをしっかりと意識して妻へ伝えるようにしましょう。

時々家事を手伝ったり、休みの日には妻がリラックスできるような環境を整えるなど、日ごろからの感謝の気持ちを言葉と行動にあらわしていくようにしましょう。

長い時間をかけて取り組む覚悟が必要です。

 

男を磨く

自身が男を磨くということも大切です。まずは見た目やファッションにもう少し気をつかってください。もしも体形が気になるようであれば、軽くジョギングなど運動を毎日の生活に取り入れ、体形を昔の自分に戻す努力をしてください。

また外見だけではなく、内面を磨くことも非常に大切です。優しさや、思いやりというような精神的な内面に限るものでもありません。

仕事で生き生きと張り切っているときや、運動しているときなどは男性も魅力的なフェロモンが分泌されるといいます。

活力をもった日々を過ごし男を磨く意識が大切です。

 

もっとスキンシップを重視する

体のコミュニケーションも思っている以上に大切なことです。これは必ずしも性行為をするということではなく、頭を撫でる、マッサージ、ボティータッチなどで身体的なコミュニケーションをはかることができます。

体のどの部分でもいいので、お互いに触れることが大切で、性行為はその延長線にあるものです。「ワンタッチ・ア・デイ」といって、一日に一度触れるという習慣を継続しましょう。

 

妻の不倫の兆候に気付く

女性は不倫をしていても、不倫の徴候である化粧や香水の変化、服装を若々しく派手な格好にするなど、男性と異なり女性の不倫の場合は、分かりやすい兆候を見せないといわれています。

自営業などで妻と四六時中いっしょに働いている場合などを除き、会社などに勤めている場合は日中家を空けることになるため、その間に妻が不倫相手と密会していたとしても、それに気付くことは困難です。

しかし、不倫を完全に隠すことはできません。必ず何らかのサイン・兆候がでるはずです。

敏感な男性の中には、化粧品や洋服の趣味が変わったとか、スマホのセキュリティを変更した、スマホを置いておく場所が変わったなどの些細なことで、妻の浮気に気付く人もいます。

 

誓約書作成サービスご案内

・メール交換によるサポート、男女問題専門の行政書士が作成します

ノートPCを操作する男性

本ページを運営している、行政書士アークス法務事務所は、事務所開業当初から一貫して不倫や男女問題に関する書面作成を専門としているため、より多くのノウハウを有しています。

夫婦で取り交わす誓約書をはじめ、示談書・和解合意書、不倫相手への慰謝料請求の書面など、経験豊富でこれまでに多くの依頼を手掛けています。

不倫・男女問題でお悩みの方には書面作成のご依頼を通じて、メール交換によるサポートを行うことも可能です。

また、より多くの方にご依頼いただき、お抱えの男女問題を解決して頂きたいため、手軽に誰でもプロ(専門家)に作成を依頼できるような、利用料金の設定を行いました。

プライバシーに関することや、センシティブな身の上の問題を取り扱うことになるため、他人に相談や依頼することをためらってしまう方がいらっしゃいます。

メール交換で、お客様の状況を聞き取り、文書の内容を決定していくので、プライバシーを尊重したまま書面を完成させることができます。

他人に相談することをためらうような問題でも、気にせずに相談・依頼をすることができます。

この機会に、不安で苦悩する日々ときっちり決別する、勇気ある行動を起こしてみてください。

私がお手伝いいたします。

 

事務所概要

料金表
誓約書作成手数料
(メール相談・サポート含む)
18,000円(税別)
示談書、和解合意書作成手数料
(メール相談・サポート含む)
22,000円(税別)

慰謝料請求の通知書作成手数料

(メール相談・サポート含む)

22,000円(税別)

※クレジットカードによるお支払いが可能です

当事務所では、お一人でも多くの方にサービスをご利用頂き、不倫・浮気に関する問題を解決して頂きたいと考えています。
不倫専門のプロが作成した『本物の契約書』をご提供いたします。
依頼者に有利となる高品質の書面を提供することで、社会に貢献していきたいと考えております。

開業以来、男女関係の法的書面作成専門
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お取引の流れ

お問い合わせはこちらのフォームから

以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信する」ボタンをクリックしてください。

(例:山田太郎)

(例:sample@yamadahp.jp)
※メールアドレスの入力間違いが多く発生しています。十分にご注意ください。

「@docomo.ne.jp」「@softbank.ne.jp」「@ezweb.ne.jp」といった携帯キャリアのアドレスの場合、初期設定等により、こちらからのメールが届かないケースが非常に多いです。
当事務所のアドレス「info@kekkon-keiyaku.com」
を受信できるよう再設定頂くか、または他のメールアドレス(gmail.yahooメールを推奨)をご利用ください。

より適切なご案内をするため、お客様の状況や、どんな文書を作成したいのかを、できるだけ詳しく教えて下さい。

お客様の生の声を是非ご確認ください。

当事務所は、男女問題に関する法的書面作成で多くの実績があります。多数のお客様の生の声を是非ご覧頂き、安心の実績をご確認ください。

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